主婦と生活社の楽天商品~!エンディング

』って言ったらしく……全くもって覚えてないけど。ボックスカバーがついていて本棚にきちんと収納出来ます。母の大好きなお花・・それまで知らなかったけれど、葬儀段取りも戸惑うことなく終わらせる事が出来ました。

これっ♪

2017年01月25日 ランキング上位商品↑

エンディング 主婦と生活社私のエンディングノート [ 主婦と生活社 ]

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誤解を招くと困りますが!両親にも読ませたい本だと実感しました。期待通りの内容でした。簡単に要約しますと!遺書の「一歩手前の遺書作り」といったところです。その時!母は『こうゆう本があって!私も買ってみようかなぁ。店舗でエンディングノートを見つけることができず!内容確認できずに購入。自分の人生振り返りで三分の一、死んでからの公的手続きなどで三分の一って感じでイメージと違うノートでした。。この本の存在を知ったのはテレビでした。もっと物々しい硬いイメージでしたが写真をはるコーナーや友人連絡先など必要なページが家計簿か日記のように出て来ます。自分に万一のことがあった後、家族に面倒・苦労をかけないためにも、財産・債務を含む自分の身の回りのことを、責任を持って考え行動すべきだと、ずっと思っていたので、人生に必須の1冊になりました。この本を全て埋める事ができたら素晴らしいと思いますが・・・大正生まれの祖母にプレゼントしたところ「何も書く事がない」不評でした。自分のこれまでのことを書く欄や!写真を貼る欄がありますが!私には不要のものでした。今も思い付いた時にチョコチョコ書き込んでるみたいです。普段文章を書く習慣のない人には難しいかも。そんな話を母から聞いて忘れない内にすぐに注文し!母にプレゼントしました。いつか訪れる最後の時ですが準備は早いに越した事はありません。出版元の「主婦と生活社」は、週刊・月刊誌を手がけているだけあって、いい本を作ってくれますね。最近近所の方が若くして亡くなりました。内容は私が考えていたよりも濃厚で全部書ききるのには相当時間がかかりそうですが!満足できるものでした。後日、母と話てる時ふとこの本のことを思い出し母に話したところ、『ずっと前に私がその話したぢゃん。人生の折り返しを過ぎた年齢になり!自分を見つめなおすためと!もしもの時のために書き残しておこうと思い購入しました。。また、住所録が2箇所に分かれていて、初めてこれを見た人にはわかりにくいのではないでしょうか?とりあえず私はこの1冊にまとめるのではなく、必要な部分だけを切り取って、備忘録を作ることにしました。私の母が昨年亡くなった時!簡単な物でしたが!自分が死んだときにはこうして欲しいとか!飾って欲しい花は何・・だとか書き綴ってくれていた。こんな本(ノート)が理想でした。』って言ったらしく、それを聞いた私は『ぢゃあ、私が買ってあげるよぉ。実家の母が亡くなり色々捜すのが大変でしたから。。母はとても喜んで、こんな親不孝な娘なのにとても感謝してくれてました。時間を作り!ゆっくり丁寧に書きつづっていきたいと思います。』と言われてしまいました。私の旦那は婿養子なので!私がもしポックリ行ってしまったら!その後の事が大変になると思い!まだ30代ですが書き残こそうと思い購入しました。先日TVでこの本の事が紹介されたので、私も残された家族のために書き記しておこうと考えました。自分の時には残された人が困らないようにというのと、人生の中締めという意味を込めて、備忘録的に使おうと思ったのですが、ちょっと想像していたのと違いました。余り死の事は考えていませんでした。記入はまだですが色々人生を振り返り自分を見つめ直す時間が持てそうです。。時間潰しにはなりそうですが・・自身の親や、親戚の死後に片付けをしていて、いったい何がどこにあるのか?これがすべてなのかというのが判らず、難儀をしました。自分でノートを作ろうかなって思っていた矢先にこの本を知り!購入しました。学歴や資格など書く欄があり、必要?と思う欄がありましたが、なかなか自分で考えて書き残す事は何を書けばいいか悩む所ですが、このような物にはお題があるので、簡単にかけました。